2014年10月14日

スタンフォードのオンラインクラス、Giving 2.0

今スタンフォードのオンラインクラスで、面白いのをやっているのでご紹介します。

コース名はGiving 2.0。文字通り「次世代のギビング(寄付やボランティアなどの社会貢献)」。やみくもに寄付やボランティアをするのではなく、自分がなんとかしたいと思っている社会的問題に対して、自分の資金や労力を最大限に生かせる貢献の仕方を戦略的に考える方法を教えてくれるクラスです。

クラスはCourseraのサイトでやっていて(英語)、リンクは以下の通り。
https://class.coursera.org/giving2-001

まだ二週目なので今からでも十分追いつきます。

私は今までかなりのボランティア&寄付活動をしてきたんですが、一週目見ただけで目から鱗でした。今までのやり方は何だったんだ・・・という感じ。今まででもっとも社会的なインパクトを与えたと自分で思う貢献を一つあげるというエクササイズで、かなり長いこと固まってしまいました。

興味のある方は是非どうぞ。


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2012年03月18日

英語の習得

アメリカに移住してから今年で15年。(←これ自分で書いてて怖かったたらーっ(汗)

英語は日本にいるときに必死に勉強したため、大学院に入った時点で不自由はなし。TOEFLの点数もよかったので必須科目の英語も取らずにすんだし、社交でも勉強でもそれほど苦労しなかったため、若い頃はちょっと自分を過信してました。

でも、年とともに自分の仕事のステージが上がるにつれ、やはり外国人なので英語が母国語でかつ饒舌な人々みたいにはやっぱりいかないな、とつくづく思います。

今の仕事の会議は、ほとんど他のオフィスの人たちと電話で行います。10人も20人もおしゃべり、自信満々、頭の回転が速いという三点そろったアメリカ人がいる電話回線で、相手の反応も分からないまま割り込んでいって話すのは大変です。アサーティブネスのトレーニングを受けて以来、自分の意見をはさむ事自体は慣れたのですが、話している途中、特に長い話や込み入った話をしているときに、自分の言う事が相手に通じているのだろうか?という点が一番不安です。

これは英語力だけでなくコミュニケーション能力の問題でもあります。ボスにも、とにかく自信が相手に伝わる話し方を習得するようにと言われました。彼女いわく、

「nekoがアメリカ人みたいになる必要はない。日本人の控えめで謙虚な美点は失わなくていいから、間の取り方やフレージングを工夫すればいい。そうやってエグゼクティブ・プレゼンスを身につけるように。」

とのこと。

ちなみにカリフォルニアの会議だと女性ばかりということも多いので、同じような年代の女性ばかりで皆が文節の最後が上がるような話し方(←カリフォルニア学生英語の名残)をしているような場所だとリラックスしてがんがんしゃべっちゃいます。でもこれが相手が南部の男性ばかりの会議だと「言ってる意味通じてる?」なんて思って顎の周りが緊張で固くなってしまったり。

それではダメで、どんな場所、相手でも常に「この人の言う事は聞いておいて損は無い」と思わせるような言い方(もちろん内容も)をしないといけないのですね。

そんなわけで、今年の仕事での成長目標はひとえに「自信のある話し方を身につけ、少しでもエグゼクティブ・プレゼンスがあると人に思われるような存在になる」ことです。

こういうこと旦那に言うと「また企業世界にどっぷり浸かって」って笑われるのですが、それで食べてるんだから当たり前じゃい!人生こういう風に生きるとも思ってなかったのですが、どうせやるならプロ中のプロのサラリーマンになりたいです。

今年は会社がコミュニケーショントレーニングの費用を払ってくれる上、エグゼクティブコーチまでつけてくれるらしいので、この機会を最大限に生かしたいと思います。それにしても、英語に限らず、何か一つのことをしっかりマスターするのって、すごく長い時間がかかりますね。というか本当にマスターできる日なんてくるんだろうか。

posted by neko at 08:36| サンフランシスコ ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 勉強話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月09日

ポッドキャスト「ブックラリー」

本を読むのも好きなのですが、書評を読むのはもっと好き。アマゾンのレビューやブログなどの一般人の意見も、プロのレビューも読みます。そんな私が最近通勤時に聞いているのが「通勤立ち読みブックラリー」というポッドキャスト。

著者とのインタビュー形式になっていて、面白い話がたくさん聞けます。本の紹介なのですが、話の掘り下げ方がうまいので、著者の生の声が聞ける感じが気に入ってます。

そこで先日、聞いた話で目からうろこだったのが、人間への情報伝達は、何通りもの方法で行わなければいけないということ(カリスマ販売員の橋本和恵さん談)。個人個人同じ言葉を聞いて思い浮かべることが全く違うので、同じメッセージでも、何通りも方法を考えて伝えなければいけないという意味でした。

例にでてきたのは「犬」という言葉を聞いたとき、人が思い浮かべることは、だいたい7種類に分けられるらしいです。例えば、犬の動画を思い浮かべる人、静止画像を思い浮かべる人、漢字を思い浮かべる人、数字を思い浮かべる人、などなど。だから情報を他人に伝達する際、同じ伝え方ではすべての人に伝わらないという話です。

どういう伝え方をするのが一番いいのかは、相手を観察して、その人に合うと思われる方法をいくつか選んで試行錯誤するしかありませんね。カリスマ販売員と言われる人は多分この観察力にも優れているんだと思いますが、普通の会社員でも、スキルとして体得することは可能じゃないかと思われます。

日常業務でのコミュニケーションもはもちろん、役員や取引先などへのプレゼンなどでも速攻使える考え方です。

組織で上に立つ人はコミュニケーション能力に優れている人が多いと思うのですが、どういう点を真似すればいいのか、効果的な方法がなかなか見つからずにいました。でも、上記のように考えると、すっきりと腑に落ちました。

それにしてもポッドキャストって色々あってほんとに面白いです。今まであまり活用してなかったので、様々なポッドキャストを物色中です。何かおすすめがあれば教えてください。

posted by neko at 09:12| サンフランシスコ ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 勉強話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月27日

アサーティブ・コミュニケーション

先週でボイストレーニングのレッスンが終わりました。最終回はリクエストして「アサーティブコミュニケーション(assertive communication)」にしてもらいました。

日本でもよく見る言葉ですが、意味は、「いいことも悪いことも、オープンに、率直に伝えるコミュニケーション」です。逆にアサーティブではない態度とは、「受け身」または「攻撃的」になります。

受け身にも攻撃的にもならず、自分の思うことを相手にどう伝えるのか、というのがアサーティブコミュニケーションの目指すところ。

アサーティブコミュニケーションには、以下の三つの要素が必要となります。
1心構え
2ジェスチャーなどの態度
3使用する言葉の選択

まず、心構えでは、「自分を信頼する」というのが最も重要です。自分の言うことには価値がある、と思わないと、つい黙って相手の言うことを受け入れてしまうか、逆に自信がなくて攻撃的になったりしてしまいます。アサーティブな人は、相手と自分の意見が違っても、違うことに自信があるので、違いをそのまま受け入れることができるらしい。

次にジェスチャーは、相手に対してオープンな態度、アイコンタクトはしっかり取り、しっかり落ち着いて話すこと。こういう態度を取るには、上記のような心構えが必要ですよね。

最後に文章を組み立てる際、意見が全く違う場合でも、「あなたは間違っている」というような相手を否定するような言い方はせず、「私の意見はあなたとは違うが、理由はこうです。その違いについて一緒に考えましょう」と、議論をして問題を解決できるような言い方をすることが必要だそうです。

アサーティブコミュニケーションのコツは、事実や経験に基づいた話や提案をすること。そして相手にとってどのような利益があるのか、これを行えばどういう結果が予想されるのかを説明すること。

実は中国にいた時、つい攻撃的になってしまい、壊滅的な結果を招いてその後処理に時間を費やしたという苦い経験があります。当時切羽詰まっていて、自分が正しいと思っていた私は、面子を大事にする中国人に向かって、「あなたのやり方は間違っている」とはっきり言ってしまったのです。最終的には私が仕事で結果を出したからよかったものの、当の本人にはかなり恨まれました。

こんな風に、私は受け身か攻撃的かのどちらかしかないので、アサーティブになるのは非常に難しいのです。でも社会で生きて行く限り、コミュニケーションが上手か下手かというのは死活問題。苦手と思わず、少しずつでも克服していくのが大事ですよね。

そんなこんなで、かなり有意義な投資となったボイストレーニング。後は教わったことを忘れず日々の生活で実践せねば。(三日坊主なので難しいのですがたらーっ(汗)
posted by neko at 13:29| サンフランシスコ ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 勉強話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月26日

英語の発音矯正

今日は二回目のボイストレーニングに行ってきました。

今回は発音矯正もやりました。

自分の母音の発音が曖昧なのが嫌だったのでお願いしたのですが、やってみたら、やはり発音の区別がきっちりできていない母音がありました。失恋

よく日本人はRやLの発音がうまくできないと言われますが、こういうメジャーどころは一般的に知られていることなので、意識している人も多いと思います。一般的に子音の発音矯正は母音に比べてとっつきやすい気がします。子音は無音の場合以外、ほとんど書いてある通りに発音すればいいし。

これに比べて、重要なのに結構落とし穴的なのが、日本語にない母音の存在。たとえば、「Bob」の「O」。これは「あ」と「お」の中間みたいなものですが、日本語の母音よりもやや長く、口を丸めに、でも縦に開いて(あごを落とすイメージで)発音します。「Hot」も同様。これと比べて、「Hut」の「U」は、あごや下をもうちょっと緊張させて(あごはあまり開かず、やや横向きに開くイメージ)、「あ」と「う」の中間みたいな感じで、やや短めな発音。

こういう日本語にはない曖昧な母音が、実は難しかったりします。しかも、スペルが違っても同じ音だったり、スペルが同じでも違う音だったりするので、いちいち覚えなければいけません。(例・BeatとBeetが同じ発音)

またややこしいのが、たとえばNYに行ったら、「Hot」が二重母音みたいに発音されたりして、地域によっても違うところ。(ホットドッグが「ホゥオーットゥドゥオーッグ」みたいに聞こえるたらーっ(汗))。ボイストレーニングでは、一応アメリカの標準とされる発音を教えてもらっています。

レッスン中に先生と話していたのですが、「自分の言いたいこと」と「テクニック」の二つを同時に意識して話すのはとても難しい。

特に、今まで10年以上、自分の発音の仕方で話してきた単語を、一から見直して正しく発音しながら、自分の言いたいことを全部話すのは、かなりの根気が必要。

私の場合、別に矯正しなくても聞き手がなまりを察してくれて話は通じているので、ともすれば楽なほうに流されてしまいます。

でも、「大勢の人前で話すときに、聞いている人に、”話している内容”だけに集中してもらう」というのが目的ではじめたレッスンなので、きちんとした発音と発声をマスターするのが一番の目標です。

この年になって発音矯正もないだろう手(パー)と一人突っ込みを入れつつも、レッスンを受けているからにはなんとかして矯正したいと思います。
posted by neko at 11:07| サンフランシスコ ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | 勉強話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月22日

ボイストレーニング

今日はボイストレーニングに行ってきました。

きっかけは先日、社内でしたプレゼンの録音を頼まれたこと。録音したプレゼンは社内のイントラネットに保存するのですが、ちゃんと録音できたかどうか試しに聞いてみて、がっくり。もうやだ〜(悲しい顔)

よくプレゼンをほめられるので、ある程度は分かりやすく話ができているつもりでしたが、実際はかなり聞きづらいのです。

自分なりに分析したところ、問題点は三つ。

1.発声:声がおなかから出ていないので聞きづらい。
2.発音:母音の発音が曖昧なので単語によっては分かりづらいものがある。
3.抑揚:声に抑揚がないので話がつまらない。

自分の声を聞くと誰でもショックを受けるとは言いますが、人前で話をするのが仕事なのに、こんなに基本がなってないのはまずすぎる。あせあせ(飛び散る汗)

これは即効矯正せねば。と思い立ち、早速ビジネスマン向けにボイストレーニングをしている人を見つけました。

この人はボイストレーニングだけでなく、プレゼンテーションスキルやコミュニケーション一般に関するセミナーやレッスンを企業や個人客相手にしている人です。個人レッスンなので最初のコンサルテーションで、上の三つを8回に分けてカバーするトレーニングをデザインしてくれました。

初回の今日は、腹式呼吸の仕方、呼吸を使ったリラックス法、そしておなかから声を出す練習をしました。

そして判明したことは・・・。

私は普段話すときに喉しか使ってないということ。バッド(下向き矢印)道理で声のとおりが悪いわけだ。

これから毎日、おなかを使って話す練習をしなきゃいけません。

ちなみに、練習方法は以下のとおり。

寝転がって、かなり重さのある本をおなかにおき、その状態で「One」と発音する。これを本がちゃんと上下するまで繰り返します。

私はまったくできません。興味のある方はぜひ試してみてください。
posted by neko at 12:05| サンフランシスコ ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | 勉強話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月23日

期末試験

今日でリスク管理の授業が終わりました。やった〜〜〜ハートたち(複数ハート)

いや、新しいことを学ぶこと自体は楽しいんですけどね。あせあせ(飛び散る汗)

今日は期末試験だったのでここのところ辛かったのです。食い意地張っている私がお友達とのディナーのお誘いも断り、早起きして勉強するのはやっぱ性にあいません。

多分普通に授業を出て課題をこなしてたら余裕なテストだったのでしょうが、出張があって授業を40%も休んだ上、課題のテキストや論文等をなかなか読めていなかったので、追いつくのが大変だったんです。休んだせいで今までの成績もあまりよくなく、期末で一発逆転を目指していたのですが・・・。

さてどうなることやら。

でも久々に試験の後の開放感を味わいました。プロジェクトでもたまに会議が終わった後などに同様の気分を味わえますが、試験というのは一種独特ですよね。

だらだらできる幸せをかみ締めてます。
posted by neko at 15:05| サンフランシスコ ☀| Comment(5) | TrackBack(0) | 勉強話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月02日

宿題に泣く

土日、遊びすぎて全然勉強しなくて、いまさらになって夜間クラスの課題に泣いてます。もうやだ〜(悲しい顔)

チームプロジェクトは、何か一つ架空または実在のプロジェクトを選んで、それに対するリスク管理プランを毎週徐々に作っていくというものです。

今週は私が代表でリスクプランの枠組みを作ることになりました。

ちなみに、我々のプロジェクトは、子供5人、大人2人の大家族のヨーロッパ旅行計画。期間は1ヶ月、総予算200万円のプロジェクトです。ちなみに子供は赤ちゃんや双子も混じっていて、リスクが高そう。

リスク管理の一般的なステップは、リスクの特定、分析、計画、追跡、コントロールの5段階だそうです。今週は第一ステップで、リスクの特定をブレインストームしたのですが、出るわ出るわ、リスクだらけ。

ここまで徹底的にプロジェクトリスクをブレインストームしたことがなかったので、これだけでも勉強になりました。これが実際のプロジェクトに本当に生かせるようになるといいのですが。

チームメンバーが全員プロのプロジェクトマネージャーなので、皆がリーダーシップを取るし、ルールを作ったり、情報を整理したり分析するのが好きな人ばかりなのも面白いです。普段は自分で決定して指示を出すばかりなので、人のやり方を見たり相談したりできるのは新鮮です。

でもやはり、仕事のあとに宿題をするのは辛いです・・・。
posted by neko at 15:09| サンフランシスコ ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 勉強話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月21日

夜間のクラス

最近、自分のプロジェクト管理能力の限界を感じたので、UCバークレーの夜間クラスを取ることにしました。

コース名は、「プロジェクトリスク管理」。

というのは、今の部署で既にお局化してきているためか、最近面倒くさいプロジェクトばかり任されるようになったのです。戦略的に重要な客だとか契約額が大きいとかならいい方なのですが、客がうるさいとか、予算が少ないとか、一番面倒な、人の尻拭いとかまで回ってきます。そのうちの一つで問題があり、色々考えるにつけ、やはりきっちりリスク管理の観点からプロジェクト管理を体系的に学んだほうがいいという結論に達しました。

思い立ったら行動が早いだけが取り得の私、早速色々なプログラムを物色し、UCバークレーに決めたのですが・・・難点が一つ。それは、授業料が非常に高いexclamation×2こと。

結局三日三晩考えて、旦那に「勉強は将来に対する投資だから高くはない」と背中を押してもらった上で(つくづくいい旦那やもうやだ〜(悲しい顔))、えいっと思い切って申し込んでしまいました。

そして、今日が初日。3時間のクラスなのですが、もう最初から「来てよかった!!!」の連続。

プロジェクトマネージメントというのは既に一つの分野になっていて、業界で認められている資格制度もあるし、UCバークレーでも独自の資格を発行しています。このクラスは資格を取るための一連のクラスの一つなので、たくさんの人が来ていました。皆バックグラウンドも様々で、かなり色々なプロジェクトの経験がある人が集まっていて、授業中の生徒同士の議論だけでもかなりの勉強になります。

先生も経験豊かなプロジェクトマネージャーらしく、話している内容もそうですが、クラス内で誰かが文句を言ったときの対応の仕方など、百戦錬磨らしくお見事なのです。ああいうコミュニケーション能力は、やはり人を観察して学ぶのが一番ですよね。今後クラスに行くのが楽しみです。

しかし、大学院を出て9年、グループで学校の課題に取り組むなどとんとご無沙汰しておりましたが、世の中変わりましたねえ・・・。(しみじみ)グループワークで分かれた時、即メールアドレスを集めてグーグル上でグループを作ることを提案した人が出て、「そういや今はそういう便利なもんがあるんだなあ」と思い至った次第です。

いつまでも若いつもりだったけど、このまま行くと着実に時代から取り残されそう。

それはともかく、しっかり先生やクラスメートからいろんなことを吸収し、元を取りたい!(関西人ですが何か?)
posted by neko at 15:32| サンフランシスコ ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 勉強話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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