2012年05月12日

他人の時間を無駄にする人

自分の時間を無駄にするならともかく、他人の時間を無駄にして、そのことに気づいていない人って非常に腹が立ちます。

今の仕事でもたまにそういう人がいて、そういう人が私より階級上だったりすると、相手をしないわけにもいかず、苦痛です。本人はすごく残業して自分は忙しいアピールをしているのですが、ポイントがずれているとしか思えない。

他人の時間を無駄にするとはすなわち、
1、何かを伝達する際に相手にどうして欲しいかということを織り込んでいない
2、何が重要かつ急を要する案件で、何がそうでないかということを分かっていない
3、自分の視点でしか物事を見る事ができない
ということです。

こういう人が上のポジションについていること自体が謎ですが、おべっかがうまいとかなんか裏技があるんでしょう。

私の対処法としては、暇だったら相手を助長させて冗談にして遊ぶか、そこまで時間がない場合はボスに無視していいか聞いて放置してます。たまに同僚と愚痴って笑ったり。エンターテイメントとしては面白くないこともないけど、反面教師として自分はそうなりたくないと思ってます。ただでさえ忙しくてやるべきことすらできてないのに、こういう人に時間を取られるのは困ります。

今日はかなり消耗したので愚痴ってしまいました。
posted by neko at 13:53| サンフランシスコ 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 銀行の仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月07日

非営利団体の面接

理事を務めている非営利団体が、今デベロップメントディレクター(営業部長)を探しているため、最終面接に行ってきました。

本業で面接をすることはよくあるのですが、まったくの他業種でしかも非営利団体のリーダーレベルの面接だったので、私で務まるのかな?と不安でしたが、行ってみたらすごく興味深かったです。

給料がそんなによくないと聞いていたので、いい人が来るのだろうか?と思っていたら、結構な経歴の人が来ていました。そのうちの一人はなんと私の生まれた年からずっと非営利団体でデベロップメントディレクターを歴任してきていて、数々の成功体験を持っていました。40年近い経験があるわけですから、アイディアも豊富で、理事会にとってもこの人と働いたら勉強になるだろうなと思える人でした。既に引退された方で暇なのでまた働きたいというのが動機らしくて、うちの団体に来てくれるかどうかは分かりませんが、全員一致で最終オファーはこの人にすることになりました。

面接しながら、私個人も、理事会も、まだまだできることや、やるべきことがたくさんあるなと気づかされました。仕事をしながらのお手伝いなので時間も限られていますが、今後はもっと積極的に本業のスキルを生かすことも考えたいです。たとえば、本業ではマーケティングキャンペーンのターゲットを考えたり、キャンペーンを打った後でどこがうまくいったかの分析をしたりするのですが、大きな非営利団体では同じようなことが行われています。非営利団体のほうが使える予算は限られているわけですから、科学的に費用対効果を考えるには適していると言えます。小さいところだと人を雇う予算もなく、スキルのある人も集まらないのでそこまでできないのですが、そこで理事会やボランティアの出番になります。

うちの会社ではこういった課外活動で理事会などに参加することをすすめているのですが、今回面接に参加して、理由がよく分かりました。組織の運営に携わってリーダーシップスキルを磨くということだけではなく、地域が直面している問題に対する理解を深めたり、自分の仕事と照らし合わせて、仕事を通してどのように世の中をよくしていくかということを考えるきっかけになったりします。

確かに仕事のあと会議に行ったり週末に集まったりするのは面倒で、嫌だなあと思うこともあるのですが、人助けというより自分のためにもなるし、何より会社や業界の外の社会が見られるのは貴重ですね。


posted by neko at 04:21| サンフランシスコ 晴れ| Comment(2) | TrackBack(0) | 小さな社会貢献 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月25日

文化の違い

今義理の姉の一家が家に遊びに来ています。

旦那さんがセミナーに出席するのでそれにあわせて来たのですが、まず旦那さんだけ先に来て、あとから奥さん(義理姉)が3歳の三つ子を連れて来て、今夜到着予定です。

この旦那さんがすごくフレンドリーで誰とでもすぐ友達になるのでうらやましいなと若い頃は思っていたのですが。あまりにもフレンドリーなのはどうなん?と思うことがありました。というのも、先日彼がリビングでギターを弾いていたら、その音につられてうちの玄関まで来た人がいました。この人はご近所でも有名な変人?で、一説には薬物をやりすぎておかしくなったらしく、仕事もなく毎日ヒッチハイクでどこかに出かけてはまたヒッチハイクでどこかから帰ってくる人で、このあたりのリハビリ施設に住んでいるらしいです。

うちの近所には元ヒッピーのおじちゃん/おばちゃんも多数住んでいるため、そういうおおらかな人のうちに入り浸っては最終的には嫌がられ・・ということを繰り返している様子。

私は引っ越してきたときから毎日ヒッチハイクをしているのを見て、「そんなに移動したいなら自転車買うか自分で歩けよ」と思っていたので、できるだけ関わり合いにならないようにしていました。前にご近所のパーティーに行ったときは、もうそろそろ皆が帰ろうというときに、いきなり「僕が今から歌を歌います」と言っておもむろにギターを出してきて、ドライブウェイで延々フォークソングを聞かされました。

そんなKYを絵に描いたような彼が義理兄のギターの音につられてうちに来たまではいいのですが、この義理兄が他人に対するガードが全くないため、人の家なのに勝手に「おお〜入って入って」と彼を招き入れた挙げ句、「夕食食べるところだから一緒に食べていけば?」などと言って飲み物や食べ物をすすめたりするのです。しかもうちは土足厳禁なのに土足であちこち歩き回られ、むかつくことこの上なし。でも靴を脱がせたら長居をされるかも知れないという危惧から靴を脱げとも言えず・・・。

さすがに本人の前で「あんた嫌いだから帰れ」とか言う訳にもいかず、話をふられても完全無視で本を読み続けて視線を合わさないという、私としてはこの上なく分かりやすい嫌な態度を取ったのですが、もちろん義理兄にも厚かましい薬物中毒者にも通じず。ダッシュ(走り出すさま)

最終的には旦那が「食事が3人分しかないので帰ってくれ」と言ってくれて帰ってくれましたが、彼が帰ったあと私は義理兄にぶち切れましたよ。

義理兄とは今までも色々あったけど、ここまで直接にぶち切れて物を言ったこともなかったので、彼は相当尾を引いて翌日も私の機嫌を取ろうと必死で頑張っていたので悪かった。アメリカの中流階級って本音ではっきり物を言う事がないらしく、思っていることをそのまま言うとかなりきつく聞こえるらしい。確かに職場でも家庭でも皆かなりオブラートに包んでいて、相手が言っていることの裏の本音を自分が判断して引き出さないといけない感じ。日本だと本音と建前があってもヒントがあって分かりやすいのに、アメリカだとかなり高度な対人能力が必要だと個人的には思います。そのせいか彼もここまではっきり人に切れられて物を言われた経験がなかったらしく、かなりびっくりさせてしまったらしい。と、私が切れるのに慣れている旦那に後から指摘されました。

旦那がフォローして「日本だと親しい人でも居酒屋に行ったり外で飲んだりして、よほどの事が無い限り家にあげたりしないから・・」などと「文化の違い」のせいにしてました。私の中では人んちに来て主の了解もなく他人を家にあげて夕食に呼ぶなんてありえないのですが、田舎では普通なのかなあ・・・。これって一般的には許容範囲なのでしょうか?

旦那や義理兄が育ったアメリカの田舎では、誰かれかまわず家にあげるみたいなこと言われました。「文化の違い」ってことにしとくと角も立たずに楽なのでそのままにしておいたけど、実際のところどうなんでしょう。日本だと田舎では見知らぬ者とか変人とかに冷たそうなイメージがありますが。

あと、ガードの高さが違うというのは男女差なのかなあとも思いました。ちょっとでも「こいつヤバい」と思った相手には絶対に近寄らない、というのが女性が安全に行きていく上で身につけないといけない能力です。私の経験では、何故か変な人に限って、甘い顔を見せると女だと思ってつけ込まれます。義理兄の三つ子の二人は女の子なので、こんなに開けっぴろげな親に育てられて危険な目には遭わないのだろうか?と他人事ながらすごく心配になってしまいました。人によって感じ方も違うので、これは余計なお世話ですけど。
posted by neko at 14:57| サンフランシスコ 曇り| Comment(5) | TrackBack(0) | アメリカ生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月17日

霧のサンフランシスコ

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ある日の通勤風景。

上の写真はバスに乗ってゴールデンゲートブリッジを渡りかけたところで、分厚い霧の壁が迫ってきたところ。橋のこちら側に太陽が照って快晴なのが分かります。

下の写真は橋の上で霧に突入し視界が真っ白になったところです。
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家の近所は晴れていてもサンフランシスコに入ると天気が悪いのはしょっちゅうで、特に夏は毎日冬のような寒さです。
posted by neko at 00:00| サンフランシスコ 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月16日

女子会

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お正月以来休暇を取っていないので、ちょっと息切れして来ました。本当は休暇でどこかに行きたいのですが、旦那の仕事が忙しくて6月まで休みが取れないらしい。

このままでは燃え尽きると思い、「女子会」と称してお友達ぴかみえさんのところに泊まり込み、グルメ三昧&スパという素晴らしいコースを堪能してきました。あ〜楽しかった。

写真はお昼に食べたイタリアンの前菜サラダとデザートです。ハーフムーンベイという海沿いの町にあるMezza Lunaというおいしいイタリアンレストランです。

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女子二人でしゃべりまくり、ご飯はおいしかったし、マッサージは今までアメリカで受けた中でもっともよかったし、大満足。いい気分(温泉)やはりたまには日常と違うことをしないといけません。
posted by neko at 06:30| サンフランシスコ 曇り| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月09日

薪ストーブ

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最近仕事で色々あり、何か書きたくても考えがまとまらずに更新さぼってました。仕事についてはまた今度書きたいと思います。

さて、今の家に越して来てもう7年、住宅価値はサブプライム危機のお陰で下がる一方で涙なしには語れませんが、改築などで手を加え、住み心地だけはよくなってます。今年はボーナスでようやく薪ストーブを買いました。多分もう3年くらい「買いたいね〜」と話していたんですが、なかなか踏ん切りがつかず、最近旦那がよく行く暖炉の店でセールになっているのを見つけたのがきっかけになりました。

この3年の間に見違えるほどハンディーになった旦那、なんと店員さんに設置の仕方を聞きに何度も通った挙げ句、暖炉に自分で取り付けてしまいました。これにはさすがに驚いた。親切に教えてくれた店員さんもすごい。

旦那いわく、「マニュアルにちゃんと設置の仕方が書かれていないのは、工事業者の仕事を確保するための陰謀に違いない」そうですが、もとは取り付け工事をしていた店員さんは、通常の取り付け代約50万円の見積もりがあるにも関わらず、なんでも包み隠さず教えてくれたそうで。

工事中の旦那は屋根に登って煙突を取り付けたりしてたので、「メリーポピンズ」に出てくる煙突掃除屋さんみたいに真っ黒に。私は横でチムチムチェリーを歌って盛り上げようと試みたのに、映画自体を覚えてないらしくすべってしまった。

嬉々として初点火する旦那。
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しかし・・・季節は既に春、薪をくべるには暑いっちゅ〜ねん。





posted by neko at 06:27| サンフランシスコ 晴れ| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月18日

英語の習得

アメリカに移住してから今年で15年。(←これ自分で書いてて怖かったたらーっ(汗)

英語は日本にいるときに必死に勉強したため、大学院に入った時点で不自由はなし。TOEFLの点数もよかったので必須科目の英語も取らずにすんだし、社交でも勉強でもそれほど苦労しなかったため、若い頃はちょっと自分を過信してました。

でも、年とともに自分の仕事のステージが上がるにつれ、やはり外国人なので英語が母国語でかつ饒舌な人々みたいにはやっぱりいかないな、とつくづく思います。

今の仕事の会議は、ほとんど他のオフィスの人たちと電話で行います。10人も20人もおしゃべり、自信満々、頭の回転が速いという三点そろったアメリカ人がいる電話回線で、相手の反応も分からないまま割り込んでいって話すのは大変です。アサーティブネスのトレーニングを受けて以来、自分の意見をはさむ事自体は慣れたのですが、話している途中、特に長い話や込み入った話をしているときに、自分の言う事が相手に通じているのだろうか?という点が一番不安です。

これは英語力だけでなくコミュニケーション能力の問題でもあります。ボスにも、とにかく自信が相手に伝わる話し方を習得するようにと言われました。彼女いわく、

「nekoがアメリカ人みたいになる必要はない。日本人の控えめで謙虚な美点は失わなくていいから、間の取り方やフレージングを工夫すればいい。そうやってエグゼクティブ・プレゼンスを身につけるように。」

とのこと。

ちなみにカリフォルニアの会議だと女性ばかりということも多いので、同じような年代の女性ばかりで皆が文節の最後が上がるような話し方(←カリフォルニア学生英語の名残)をしているような場所だとリラックスしてがんがんしゃべっちゃいます。でもこれが相手が南部の男性ばかりの会議だと「言ってる意味通じてる?」なんて思って顎の周りが緊張で固くなってしまったり。

それではダメで、どんな場所、相手でも常に「この人の言う事は聞いておいて損は無い」と思わせるような言い方(もちろん内容も)をしないといけないのですね。

そんなわけで、今年の仕事での成長目標はひとえに「自信のある話し方を身につけ、少しでもエグゼクティブ・プレゼンスがあると人に思われるような存在になる」ことです。

こういうこと旦那に言うと「また企業世界にどっぷり浸かって」って笑われるのですが、それで食べてるんだから当たり前じゃい!人生こういう風に生きるとも思ってなかったのですが、どうせやるならプロ中のプロのサラリーマンになりたいです。

今年は会社がコミュニケーショントレーニングの費用を払ってくれる上、エグゼクティブコーチまでつけてくれるらしいので、この機会を最大限に生かしたいと思います。それにしても、英語に限らず、何か一つのことをしっかりマスターするのって、すごく長い時間がかかりますね。というか本当にマスターできる日なんてくるんだろうか。

posted by neko at 08:36| サンフランシスコ 曇り| Comment(2) | TrackBack(0) | 勉強話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月11日

震災から1年

もう1年が経ったのですね。1年を振り返ったテレビ番組を見ながら、1年は長いけれど、復興にはまだまだ時間がかかるのだと思い知らされます。神戸のときも、町が復興するまで5〜6年はかかりました。もちろん、元通りにはなりませんでした。

建築物や経済など再生していかなければならない課題は山積みですが、もしかすると人間の心の傷が癒えるのに最も長い時間がかかるのかも知れません。

こちらでも1年の節目ということで、様々な追悼イベントや新たな寄付金を募るイベントが催されています。私も明日、現地時間3月11日に、写真展とコンサートに行ってきます。

サンフランシスコなので、ご近所にお住まいの方は一度チェックしてみてください。
http://www.jrpphi.org

犠牲になられた方々のご冥福をお祈りするとともに、一日も早い復興を願っています。
posted by neko at 03:47| サンフランシスコ 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月05日

ウィンストン・セーラム

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画像ソースhttp://www.dwsp.org/GetPluggedIn.htm

ノースカロライナのウィンストン・セーラムというところに出張に行って来ました。名前でお分かりになる方もいらっしゃると思いますが、タバコの生産で栄えた町です。

人口23万人の小さな町ですが、大学があるということもあり、通りが一本しかない小さなダウンタウンは、カフェやレストランが充実していて驚きです。

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画像ソースhttp://www.winstonsalemrealestate.org/

毎日残業だったので行きたかったオールドタウンのほうには行けず、次回お預けですが、毎日おいしいシーフードやバーガーが食べられたので満足です。いつも食べる事ばっかりです。

コンサル時代は海外出張ばかりだったのですが、銀行にうつってから今まで行ったことのないアメリカの町に行く事ができて、これもなかなか面白いです。サンフランシスコは国際都市で思考も大半のアメリカと全くかけ離れた前衛的リベラルなので、たまにディープなアメリカに行くと色々気づかされることが多いです。

この町は小さいせいか、または南部の特徴なのか、見知らぬ人がやたら親切でびっくりしました。とりあえず知らない人に声をかけまくられ、そのお陰で会社への行き方も分からなかったのに皆に教えてもらってすぐ行く事ができました。1週間アジア人を全く見かけなかったので、いかにもよそ者って感じで助けてあげようと思われたのかも知れません(?)。

でも行きは飛行機に乗り遅れてレッドアイ(夜中に出て早朝に着く便)でそのまま仕事に直行し、帰りは東部に発生した雪やトルネードのお陰で飛行機が大幅に遅れ、だいぶ体力を消耗しました。しかも飛行機に乗っている間に職場で緊急事態が発生するし、ふんだり蹴ったりです。こういうこともあるので、出来るだけ出張を減らしていきたいのですが、やはり実際に人の顔を見ながら仕事をするのがもっとも能率がいいんですよね。


posted by neko at 08:59| サンフランシスコ 晴れ| Comment(2) | TrackBack(0) | 出張話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月26日

出張に行くと太る

明日からノースキャロライナに行ってきます。

部下の査定も含めた出張で、昇給、昇進、ボーナスの季節なので色々とドラマがありそうな予感。自分の査定ももちろん気になります。

飛行機に乗るのもあまり好きじゃないんですが、出張行くと外食続きで太るのが悩みです。アメリカは広いので、国内出張でも同じ州内で移動しない限り、最低4日はホテルに泊まって外食をする羽目になるのです。ファンケルのカロリミットをとってお茶を濁したりしてますが、やっぱ年なのか代謝が落ちていて食べた分すぐ外見に出てしまいます。とりあえずモムチャンのビデオをスーツケースに入れて行きます・・・。

posted by neko at 16:23| サンフランシスコ 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 出張話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする