2009年11月11日

日本の本が欲しい

今日はSFの紀伊国屋さんに行ってきました。

前回の日記で書いた「ブックラリー」で取り上げられていた本を買いたかったのですが・・・

ビジネス書が充実してないダッシュ(走り出すさま)ダッシュ(走り出すさま)ダッシュ(走り出すさま)

ビジネスマンはあのお店にあまり行かないのですかね。そういえばスーツの人とかあまり見たことないですが、小説はまあまあ入っている割に、実用書は適当な品揃えになっている気が。ビジネス書も一つのところに固まっておいてあるわけではなく、「自己啓発」「実務」などのカテゴリーにばらばらに置いてあったり、ベストセラー(?)はレジの近くに置いてあったりして、非常に探しにくい。結局疲れてほしかった本は一冊も買えずじまい。バッド(下向き矢印)

そもそも日本の本屋さんみたいに話題本が平積みになっていたり、同じテーマのものが一緒に並べられていたりという「もっと売る工夫」がないのは、ほかに競合がないからなのでしょうか。

チェーンなのに、仕入れとか陳列とか、マニュアルはないのかな。

1500円の本が24ドルくらいなので、アマゾンで買って送ってもらったほうがお得かも?と思いましたが、概算では一回で10冊以上買わないとお得にはならない。

今まではしょっちゅう日本に帰っていたので深く考えていませんでしたが、今後は日本に帰ったときに本の大人買いをしなければいけません。

日本の本って皆さんどうやって買われてるんですか?

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2009年11月09日

ポッドキャスト「ブックラリー」

本を読むのも好きなのですが、書評を読むのはもっと好き。アマゾンのレビューやブログなどの一般人の意見も、プロのレビューも読みます。そんな私が最近通勤時に聞いているのが「通勤立ち読みブックラリー」というポッドキャスト。

著者とのインタビュー形式になっていて、面白い話がたくさん聞けます。本の紹介なのですが、話の掘り下げ方がうまいので、著者の生の声が聞ける感じが気に入ってます。

そこで先日、聞いた話で目からうろこだったのが、人間への情報伝達は、何通りもの方法で行わなければいけないということ(カリスマ販売員の橋本和恵さん談)。個人個人同じ言葉を聞いて思い浮かべることが全く違うので、同じメッセージでも、何通りも方法を考えて伝えなければいけないという意味でした。

例にでてきたのは「犬」という言葉を聞いたとき、人が思い浮かべることは、だいたい7種類に分けられるらしいです。例えば、犬の動画を思い浮かべる人、静止画像を思い浮かべる人、漢字を思い浮かべる人、数字を思い浮かべる人、などなど。だから情報を他人に伝達する際、同じ伝え方ではすべての人に伝わらないという話です。

どういう伝え方をするのが一番いいのかは、相手を観察して、その人に合うと思われる方法をいくつか選んで試行錯誤するしかありませんね。カリスマ販売員と言われる人は多分この観察力にも優れているんだと思いますが、普通の会社員でも、スキルとして体得することは可能じゃないかと思われます。

日常業務でのコミュニケーションもはもちろん、役員や取引先などへのプレゼンなどでも速攻使える考え方です。

組織で上に立つ人はコミュニケーション能力に優れている人が多いと思うのですが、どういう点を真似すればいいのか、効果的な方法がなかなか見つからずにいました。でも、上記のように考えると、すっきりと腑に落ちました。

それにしてもポッドキャストって色々あってほんとに面白いです。今まであまり活用してなかったので、様々なポッドキャストを物色中です。何かおすすめがあれば教えてください。

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2009年11月08日

人脈

転職してから、なぜか前の会社の人たちとつるむ機会が増えました。

昨日は前ボスの奥さんの誕生日パーティーに行ってきました。SFダウンタウンにあるSwigというクラブの一部屋を借り切って豪勢なパーティーでした。

そこに来ていた以前の同僚で、今は銀行で働いている人に、「今の銀行やめてうちにおいでよ」と誘われました。彼女のボスは私の前の前のボスなのですが、そのボスが人を捜していて、そのポジションが私にぴったりなので来いという話らしいです。

なんと間が悪いもうやだ〜(悲しい顔)実はそのボスは私がすごく尊敬している人で、またその人と仕事をしたいと思っていたのです。

しかし、たった3ヶ月で今の仕事を辞めるなんてことはできないし、今回は残念ですが諦めるしかないですね。あと3ヶ月転職をのばしていたら、と思うと、タイミングが悪いとしか思えません。

元同僚には、3ヶ月で辞めても、次の職場で長いこと働いたら職歴に傷はつかないんじゃない?と言われましたが、こんな狭い業界で、そんな恩義のないことってできないです。もちろん今の銀行は私を雇うときに経費をかけているので、最低でもその分は働いて返さないといけないし。前回の日記で書いたようにボスには個人的な恩もあるので、どう考えても無理。でもやっぱ、残念。ダッシュ(走り出すさま)

今回の件で、人脈の大切さを再認識しました。そして、何か自分がしたいことがあるのなら、できるだけ多くの人にそれを言うことの大切さも。ネットワーキングとか人脈とか、あまり深く意識をせず、誘われるままに人の集まるところに出かけてましたが、そういうのが月日がたって財産になるのですね。

勝間和代さんのGive5乗の法則というのがあるのですが、そういう人脈が築けたら、最高ですね。
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2009年11月05日

生きている意味

個人的にとても落ち込むことがあり、悲しい気持ちのまま職場に行ったら、例のごとく非常に観察力のあるボス(中身は女性か?と思うことが多々ある)に、オフィスに呼び出され、「どうしたのか」と聞かれました。

こんな個人的な状況を職場に持ち込んでもいいのかな〜?と迷いつつ、ボスも同じような経験をしたことを知っていたので、思いきって話してみました。

そしたらボスは、「この話は自分の奥さん以外にしたことないけど」と言いながら、非常に個人的な話をしてくれて、彼の話を聞いているだけで、心が非常に軽くなるのを感じました。

私はずっと、「自分がこの世に残したいものって何だろう?」と考えて生きてきたのですが、現時点での結論は、「世の中の役に立つ」ということです。でも、そんな大げさなことじゃなくても、ボスが私にしてくれたことって、それ自体が生きている意義になるんじゃないかな?と思った出来事でした。人が人を救うというのは、こういう状況を言うのかも知れないと思ったからです。

私も、誰かにとってこういうことを一度でもできれば、それだけで生きている甲斐があるのかなと思いました。いろいろ大きいことを夢見がちですが、自分のできること、やるべきことって、案外足下に転がっているのかも知れません。

しかしプロとしてこういう話を職場でしかも上司にするのはどうなのか?という疑問はあるのですが、最初に踏み込んできたのはボスなので、彼がそういう濃い人間関係を望んでいるのなら、それもありなのかな?上司との関係が濃くなりがちな私も、こういう上下関係はさすがに初めてなので、試行錯誤です。

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2009年11月04日

V

80年代にはまっていたドラマ、「V」が復活しました。

は虫類系(でも人間の皮をかぶっている)エイリアン(「ビジター」)が地球におりてきて、地球征服をもくろむ話です。

アメリカでは80年代前半にはやったようですが、日本には多分80年代後半に上陸したのではないかと思います。当時あまりのおもしろさにものすごくはまったのを覚えています。

一年くらい前から旦那と「Vが復活するらしい」と楽しみにしていて、今日やっとパイロット版のエピソードを見ることができました。さてこれからどう展開するのか、楽しみです。

最近アメリカのTVがつまらなくてあまり見ていなかったので、久々に期待しています。ちなみにABCです。
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2009年10月30日

アメリカのカスタマーサービス

アメリカと日本でだいぶ違うなと思うのが、カスタマーサービス。

日本はサービス大国で、カスタマーサービスもよく訓練されていて、一定水準が満たされていて、誰が相手でもかなり対応が気持ちいい。でもよほどの達人でない限り、マニュアル的対応。

アメリカでももちろんマニュアルはあるけれど、もっと個人対個人の対話という感じがします。つい2、3年前まではよくインドのカスタマーセンターに飛ばされて、話がなかなか通じないということもあった(しかもインド人なのに名前がデビーとか分かりやすいアメリカ名を名乗ってたりするので笑えた)けど、最近はそういうこともなくなりました。

いまいちな人に当たったら上司にかわってもらうか、相手が渋ったら一旦切ってかけ直して他の人に話すと、結果が違うということがままあります。

実は先月、休暇でクレジットカードの支払いを2、3日くらい忘れてしまい、利子と遅延料金合わせて5000円くらいついてしまいました。たらーっ(汗)もったいないのでとりあえずカスタマーサービスに電話して、単刀直入に「この5000円、まけてもらえません?」と聞いたら、あっさり「じゃあ今回は引きますね」と言われました。

これはよく知られている裏技(?)なのですが、クレジットカードの場合、延滞(30日以上)していない限り、客が頼んだらたいていの人はまけてくれます。はっきり頼まなくても、「なんで利子がついているんですか?」などと質問すると、向こうからまけてくれる時もあります。

たまにですが、あまりにも相手がいい人だったので、電話をした後一日中気分がよかったというカスタマーサービスの鑑みたいなすごい人にも出くわします。

クレームの電話でも、日本では文句を言って謝ってもうらうという場面が多いかと思いますが、アメリカでは感じがいい人の一人勝ちというか、いかにカスタマーサービスに気に入られて、自分の欲しいことを相手にしてもらうかがポイントのようです。アメリカに来た頃は、「物事ははっきり言って、相手に負けてはだめだ」みたいな思い込みがあったのですが、アメリカ人がクレームしてる姿を見て学習しました。

これはお店に行っても同じことで、たまに買い物して私が"Thank you"と笑顔で言うと、向こうが "You are welcome"と笑顔で返してきて「おい逆だろう!」と心の中で突っ込んだりすることがあります。

これは「お客様は神様」なんてのがアメリカ人の辞書にはなく、対等な人間として接しているからなんですね。確かにこちらはお金を払って向こうはそれと同等の価値を提供しているので、それが本来の姿なんだと思いますが、日本から来た人がアメリカのサービスが悪いと思う原因はここらへんにある気がします。
posted by neko at 14:50| サンフランシスコ 曇り| Comment(2) | TrackBack(0) | アメリカ生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月27日

アサーティブ・コミュニケーション

先週でボイストレーニングのレッスンが終わりました。最終回はリクエストして「アサーティブコミュニケーション(assertive communication)」にしてもらいました。

日本でもよく見る言葉ですが、意味は、「いいことも悪いことも、オープンに、率直に伝えるコミュニケーション」です。逆にアサーティブではない態度とは、「受け身」または「攻撃的」になります。

受け身にも攻撃的にもならず、自分の思うことを相手にどう伝えるのか、というのがアサーティブコミュニケーションの目指すところ。

アサーティブコミュニケーションには、以下の三つの要素が必要となります。
1心構え
2ジェスチャーなどの態度
3使用する言葉の選択

まず、心構えでは、「自分を信頼する」というのが最も重要です。自分の言うことには価値がある、と思わないと、つい黙って相手の言うことを受け入れてしまうか、逆に自信がなくて攻撃的になったりしてしまいます。アサーティブな人は、相手と自分の意見が違っても、違うことに自信があるので、違いをそのまま受け入れることができるらしい。

次にジェスチャーは、相手に対してオープンな態度、アイコンタクトはしっかり取り、しっかり落ち着いて話すこと。こういう態度を取るには、上記のような心構えが必要ですよね。

最後に文章を組み立てる際、意見が全く違う場合でも、「あなたは間違っている」というような相手を否定するような言い方はせず、「私の意見はあなたとは違うが、理由はこうです。その違いについて一緒に考えましょう」と、議論をして問題を解決できるような言い方をすることが必要だそうです。

アサーティブコミュニケーションのコツは、事実や経験に基づいた話や提案をすること。そして相手にとってどのような利益があるのか、これを行えばどういう結果が予想されるのかを説明すること。

実は中国にいた時、つい攻撃的になってしまい、壊滅的な結果を招いてその後処理に時間を費やしたという苦い経験があります。当時切羽詰まっていて、自分が正しいと思っていた私は、面子を大事にする中国人に向かって、「あなたのやり方は間違っている」とはっきり言ってしまったのです。最終的には私が仕事で結果を出したからよかったものの、当の本人にはかなり恨まれました。

こんな風に、私は受け身か攻撃的かのどちらかしかないので、アサーティブになるのは非常に難しいのです。でも社会で生きて行く限り、コミュニケーションが上手か下手かというのは死活問題。苦手と思わず、少しずつでも克服していくのが大事ですよね。

そんなこんなで、かなり有意義な投資となったボイストレーニング。後は教わったことを忘れず日々の生活で実践せねば。(三日坊主なので難しいのですがたらーっ(汗)
posted by neko at 13:29| サンフランシスコ 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 勉強話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月26日

ネガティブ思考

最近、車の中でよくポッドキャストを聞きます。

先日、仕事で何か腹の立つことがあり(理由は既に忘れましたたらーっ(汗))、帰りの車の中で鬱々としながらポッドキャストを聞いていました。Women's Leadership Successという、キャリアを積みたいと思っている女性のために、各界で活躍する人々に話を聞くという趣向のインタビュー番組です。

気分が晴れないな、と思っていたら、インタビューされた人が、「成功するためには、ネガティブな思考は頭の中から追い出さなければいけない」と話しているではありませんか。すなわち、掃除をすれば部屋が使いやすくなるというのと同じ原理で、脳も無駄な思考を省かないといいアイディアが出てきにくくなるということ。

聞いていて、なるほどな〜と思ったので、早速実行することにしました。

ステップは、まず、自分がネガティブな思考に陥っていることを自覚し、それを受け入れ、そして追い出す。これだけです。

そして、帰宅したら旦那まで仕事で嫌なことがあり、鬱々しているではありませんか。早速上記の話をして、お互い「それはその通りだ」と納得し、家庭円満となりました。めでたしめでたし。

私はよくネガティブ思考に陥りやすいので、まず自覚するという時点で既に大変なのです。ネガティブ思考は百害あって一理なし。家庭でも仕事でも気をつけようと思います。
posted by neko at 06:36| サンフランシスコ 晴れ| Comment(4) | TrackBack(0) | 銀行の仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月20日

パーマカルチャー(Permaculture)のツアー

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パーマカルチャーを実行しているというお宅のツアーに参加してきました。

パーマカルチャーとは、permanent(持続する)と agriculture(農業)を組み合わせた言葉で、70年代にオーストラリア人のビル・モリソン、デイビット・ホルムグレンの二人によって提唱された、自然界をモデルにした、人間の住居のデザインの仕方を指すそうです。(その後、permanent+cultureの造語としても浸透したらしい)

デザインとしては、環境と一体化して、完全な自給自足生活を目指しているらしい。今回はじめてこういう考え方があると知りました。

ツアーをしたのは、Kenwood Permaculture。個人の家なのですが、ツアーやワークショップをして、パーマカルチャーを広めているそうです。5エーカーの土地に、環境に優しい素材で作った家、雨水を貯める貯水槽、にわとり小屋、野菜の畑などがあります。

斜面を利用して作られたにわとり小屋
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電気はすべてソーラーパネル、水は雨水を濾過して再利用、野菜や果物は庭でとれたもの、卵はにわとりから、などなど、100%ではありませんが、できるだけ自給自足で生活しているそうです。また、庭も農薬を使わず、土地を無駄にしないため、いろいろな役目を果たす植物を意識的に混ぜて作っているそう。

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かなり立派なお家でエンジニアリング系統も凝っていたので金持ちの道楽?みたいな雰囲気もありましたが、よく考えられた生活で、勉強になりました。うちはここまでは無理だけど、自給自足度をもうちょっと高められたらいいなと思います。庭が小さくて鶏が飼えないのが残念!!

日本でもパーマカルチャーを実践している人は結構いるそうです。この考え方、日本の伝統的な生活に合致しますよね。
posted by neko at 11:57| サンフランシスコ 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月19日

秋の収穫祭とパールマン

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昨日は、ナパで行われたワインの収穫パーティーに行ってきました。会員になっているワインクラブで、そこで取り扱っているワインのテイスティングと軽食を楽しむという趣旨のものです。色んなワイナリーがブースを出していて、色とりどりのワインを飲むことができました。

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ここのワインクラブは少量しか生産しないワインばかり取り扱っていて、あまり市場に出回らない高品質のワインを試飲することができます。昨日も56ケースしか生産しなかったというシラーをいただきました。ワイン好きな方にはおすすめのお店なので、ナパにお越しの際は寄ってみてください。

ナパにはワイナリーごとにこういった会があり、毎月、または四半期ごとにワインを送ってくれます。

入り口にあった巨大かぼちゃ。(周りに小さく見えるかぼちゃが普通サイズ)
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夜はSFシンフォニーに、アイザックパールマンを見に行きました(ぴろりんさん、チケットありがとう!わーい(嬉しい顔)

曲目は、バッハのバイオリンコンチェルトハ長調、エルガーの序奏とアレグロ、チャイコフスキーの交響曲7番。

パールマンが弾いたのはバッハだけで、あとの二つは指揮をしていました。本当は全演目パールマンを聴きたかったのですが、ずっと聴きたかった彼の生演奏を聴けて幸せ。さすが天才と言われるだけあり、音の輝きがすばらしかった。

エルガーの序奏とアレグロは始めて聴きましたが、面白い曲でした。運弓がかっこよくて視覚的に面白かったので、CDで聴くとどうなんだろう。基本的にイギリスの曲はあまり聴かないのですが、これを見ていろいろ聴いてみたいなと思いました。

たまには文化的な休日もよいですね。
posted by neko at 03:57| サンフランシスコ 晴れ| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする