2012年01月23日

誕生日

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今日は誕生日でした。この年になると、またひとつ年を取ってしまったとブルーになりますが、周りの人に「お誕生日おめでとう」と言われると、やはり素直に嬉しいです。

昨日は旦那にディナーに連れて行ってもらい、今日は家でご飯作ってもらいました。旦那作のごちそうはこちらにアップしたので興味のある方はどうぞ。

今日はボランティアのミーティングがあったので、朝早く起きて洗濯などして結構生産的な一日でした。

誕生日がなぜブルーかと言うと、30代後半になってまだ子供ができないから、年を取るごとに焦ってしまうからなのです。こればかりは天に任せるしかないのですが・・・。

でも、毎年おいしいケーキを焼いてくれる旦那がいるだけでありがたいですね。

色々考える一日でしたが、また一年頑張ります。
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2012年01月22日

タフな人

今週いっぱい出張に行ってました。今のポジションについてから出張が増えましたが、相変わらず飛行機に乗るのは嫌いです。でも今回はパイロットがまるで昔のバスガイドのように「今右手に見えるのはユタのなんとか公園で〜」とか、「左手にあるのはなんとかという山脈で〜」とか、「今ちょっと気流が強いので高度を何フィート下げますね〜」みたいに色んな事を話しながら飛んでくれたので、とっても楽しかったです。飛ぶのが大好きな人なんだなあというのが伝わってきました。仕事を楽しんでやっている人って好き。

さて、航空会社がチェックインの荷物に料金を課すようになってから、持ち込み荷物の大きいひとが増えて、頭上の荷物置き場の場所取りが大変になりました。帰りの飛行機の中で若い女性が自分の頭上やその隣に荷物が入らず、前の方の席の頭上に荷物を入れていたら、そこに別の女性が後から乗って来て、「私がそこに入れる予定だから入れないでちょうだい」と言う声が聞こえました。若い女性がそれでも入れようとしたら、「その席は私の頭上の席なんだから、私が入れるのよ」となおも言っています。

私を含め周囲の人が一斉にそっちを向いて、若い女性がどうするのかを見ていたら、彼女は相手を無視して荷物を入れて自分の席に戻ってきました。

この女の子も強いなと思いましたが、それにもまして衆目の中で厚かましい事を平気で言える人がいるもんだなと思って後から来た女性の顔をよく見たら、うちの本部長ではありませんか。

やっぱうちみたいな大企業で勝ち残って行くにはあれくらいタフじゃないと無理なのか〜と逆に感心しました。しかし、普段はオブラートに包んで見せない素顔を覗き見てしまったような気がして、なぜか私のほうがこそこそと顔を見られないように隠れてしまいました。

後から気がついたことですが、本部長はファーストクラスに座っていたので、自分のほうに優先権があると思ったのは多分そのせいなんでしょう。でも普段から部下にへいこらされて自分が思ったことは何でも言う通りになるので、見知らぬ他人でも自分が一言言ったら言う事を聞いてくれると思ったんでしょうか。この人だけは敵に回すまいと思った出来事でした。
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2012年01月14日

ボランティアで確定申告・・・でも後悔

今年は低所得者向けの確定申告のボランティアをしようと思って、今トレーニングを受けています。土曜日一日中のクラスが3回あって、テストに合格すればIRS(アメリカの税務省)から税金申告の出来る人としての資格がもらえます。

なんで確定申告かというと、私のもっとも興味があるイシューが、経済的なエンパワーメントなのです。このサンフランシスコベイエリアは、家庭の所得の中間値(メディアン)が600万円くらいで、銃弾が飛び交わない地域に家賃10万円以下の賃貸を探すのがほぼ不可能に近く、人間らしい最低の生活を手に入れるのにものすごくお金がかかるところです。そんな地域で所得が年間150万円以下の超低所得家庭にとって、確定申告して各種の税金控除を受けて5万円でも10万円でも返ってくれば、それはものすごいインパクトです。そして、あるリサーチによると、国から返って来た税金はその60%以上が直接地域のビジネスに消費を通して還元されるそうで、地域全体にとってプラスの影響があります。

が・・・

とにかくつまらん!!!もうやだ〜(悲しい顔)

一日目の授業では「誰が誰を扶養として申請できるか」および「申告のステイタスを決める(たとえば未婚、一家の主、既婚等)」のトピックで延々4時間ほど。延々と続くルールと例外。辛い。辛すぎる。

アメリカではサラリーマンも確定申告なので、私も結婚するまでは自分でやってましたが、結婚してからは自営の旦那に丸投げ。自分の税金すら自分で計算する気力がないのです。

でも会社を通して見つけたボランティアなので、途中で投げ出すわけにもいかず、金曜の夜なのに今も宿題に追われております。

他にも今年はずっとお手伝いしてきた非営利団体の理事も務めることになり、とにかく通常の仕事以外での仕事が倍増してしまいました。

悪い癖ですが、安請け合いはよくない。

確定申告については、とにかく早くこのつまらないトレーニングを終えて、実際に人の税金を申告して役に立ちたいです。まだな〜んにもしてないですが、もう二度とやりたくないかも。失恋

posted by neko at 15:05| サンフランシスコ 晴れ| Comment(4) | TrackBack(0) | 小さな社会貢献 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月13日

食い意地

サンフランシスコには嬉しい事に、源 吉兆庵があります。

会社の近くにあるので、贈り物を買うときによく行きます。昨日も同僚へのお返しを買いに行きました。このお店は和菓子だけでなくて洋菓子っぽいものも置いてあって、バームクーヘンを見かけたので即買い。1つ25ドル。日本と同じくらいの値段だと思います。

で、会社へ歩いて帰る途中、なんだかだんだん人にあげずに自分で食べたくなってきて、結局同僚にはあげずに家に持って帰ってきちゃいました。ふらふら

和菓子屋のバームクーヘンってどんな味なんだろうと思いましたが、普通にアーモンド味でおいしかったです。神戸出身なのでバームクーヘンには目がありません(神戸は洋菓子やパンがものすごくおいしいのです)。

結局同僚にはかわりにフレンチカフェでマカロンやメレンゲなどの洋菓子を買いました。まあ、こっちのほうが結果的には喜ばれてよかったのかも(と自己弁護)。

アラフォーのくせに食い意地がコントロールできなくて困るわ〜。しかも最近サンフランシスコのファイナンシャルディストリクトにはカフェ戦国時代の様相を呈してきて、ちょっと外に出たらおいしいスイーツの店があちこちにあるので、毎日が欲望との戦いです。

posted by neko at 13:30| サンフランシスコ 晴れ| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月10日

80 is the new 65

最近、老後について、80 is the new 65、すなわち今の80歳は昔の65歳だ、なんて言うむきが出て来ました。同じようなので40 is the new 20とも言われますが、この二つは根本的に同じかと思われます。社会が富んで医療が発達するにつれ寿命が伸び、精神的な成長が遅くなり、昔なら20歳の精神&肉体年齢だったものが今は40歳で同じくらいになるということです。

同じようにアメリカでは定年はないのですが、65歳でリタイアして国から年金をもらうというのが今までは一般的でした。が、昨今の経済危機に加えリタイアしてもやることがないし元気でぴんぴんしてるし・・・という65歳以上の人が働き続ける傾向にあります。最近の調査ではアメリカ人の4人に一人が80歳まで働き続ける予定にしているという結果も出ています。

ちなみに私は早期リタイアが希望ですが、今のペースで貯めているだけでは65歳でリタイアすると90歳には資金が底をつく予定です。なのでそのあたりでぽっくりといくのが理想的だと思っているのですが、なんと旦那が「僕は105歳まで生きるから、nekoは110歳まで生きてね」と言い出すではないですか。

いや、確かに結婚するとき、私はこの人より長生きして、大往生をみとるぞ〜!などと勝手に思っておりましたが、白人男性なので寿命はそんなに長くないはず・・・という計算もあったのですよ。あせあせ(飛び散る汗)なのでその後は独り身になってあわよくば年下君と大フィーバーみたいなことまで計画のうちだったわけですが(そのためにもある程度の老後資金が必要だと思っていたし。極秘ですが)・・・。

でも確かに110まで生きるとなると65歳で定年なんてしてる場合じゃないですよね。ていうかそこまで長生きしたくないし。たらーっ(汗)

この話を人にすると、我々が年をとる頃には医療も発達してそれもありえない話ではないと皆に言われます。それにしても、100歳超える人生の展望なんて立てたことなかったから、そう考えてみると、アラフォーの私でも人生まだまだこれからなのかしら?なんて考えてしまいます。

でも、85まで働くとしたら、今から足腰めっちゃ鍛えないかんね。


posted by neko at 13:38| サンフランシスコ 晴れ| Comment(2) | TrackBack(0) | お金の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月06日

天地明察

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弟が、沖方丁さん著の天地明察という本を送ってくれました。

今年映画化もされる話題の本らしいですが、とにかく面白い!!江戸時代、将軍綱吉の時代に改暦事業を推進した渋川春海を題材にした小説で、出て来る人物に魅力的な人が多いのです。題材も当時最先端の算術や天文術について結構詳しく書かれていて、これも想像もしてなかったほど進んでいたらしく、知的好奇心をそそられます。こういう理系オタクっぽい話題が好きな人にはたまりません。私も数学苦手だったくせに、この本に出て来る問題はひたすら考えてしまいました。そんな風に本筋とは関係ない楽しみ方ができます。

私が特に面白いと思ったのは、まず、北極星の観察をいろいろな緯度で行う旅(北極出地)で主人公の先輩だった50代の二人(伊藤と建部)が永遠の少年みたいに輝いていたところ。この人たちがユーモアたっぷりで非常に魅力的な人間として書かれています。まずはこの純粋さに心を打たれます。

それから、大老保科正之が戦国時代から太平の世を創るために、民政をしき様々な政策を打ち出していき、世の中を変えて人の心を動かすところ。この人の場合は挫折から始まったのですが、今までの常識を打ち破る考え方をして、どうすれば世の中全体がうまくいくのか、そしてそれを現実社会の枠組みの中でどのように実現させるのか、というあたりが、サラリーマンとして非常に勉強になります。

この3人の人物が出て来る場面、この本に書かれているその生き様は非常に刺激的でした。それとともに、主人公の挫折しながらも初心を貫徹し自分の道に邁進するひたむきさと情熱を、今の私の状況と照らし合わせてしまい、落ち込むところでもありました。一体私は何のために生きているのか?という疑問を、20年ぶりくらいに自分に問う羽目に陥るほど。あらゆるレベルで色々考えさせられる話でした。

こういう、自分を刺激したり、全く知らなかったことを教えてくれるような小説は面白いですね。ちなみにこの渋川春海さんの頓挫ぶりはモームの「人間の絆」くらいすごかったけど、渋川さんは碁打ちなので非常に戦略的なところがまた舌を巻きます。

しかも、これだけ色々考えさせられるのにエンターテイメント小説として成り立っているところがすごい。映画が楽しみです。

posted by neko at 16:31| サンフランシスコ 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 本や映画の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月03日

2012年!

あけましておめでとうございます。かわいい今年もよろしくお願いします!

いや〜早いものでもう2012年ですね。皆さんはもう今年の抱負など立てましたか?

年末は旦那の実家、マサチューセッツに1週間ほど里帰りしておりました。大晦日に帰宅し、その日の晩は家でフォンデュを食べてシャンペンで乾杯。元旦はお茶の先生のお宅で沖縄風お雑煮をごちそうになり、今日は友人ぴろりんさんんにおせちをごちそうになりました。

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絶品おせちでした。ぴろりんさん、ありがとう揺れるハート

年末は旦那実家から自宅勤務で働いていたのですが、ミーティングもほとんどなくマイペースでだらだらやっていたので、仕事初めの明日からの怒濤のような会議づくしが恐ろしいです。

2012年が皆様にとってよい年になりますように!


posted by neko at 14:39| サンフランシスコ 晴れ| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月20日

週末旅行 メンドシーノ

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2泊3日の日程で、メンドシーノという海岸沿いの小さな町に出かけてきました。

夫婦でやってるベッド&ブレックファストに泊まりました。離れだったので、外観はこんな感じにこじんまりした田舎の民家です。

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朝ご飯はさすがボリューム満点。手作り感があふれていて、ワッフルもふわふわでとってもおいしかったです。

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今回の旅の目的は、クリスマス(←日本の年末年始みたいにちょっとしたストレス)前に夫婦水入らずでゆっくりすることと、近くのアンダーセンバレーにあるワイナリーで帰省用のワインを仕入れることでした。

例えば、Huschというワイナリー。この静かなたたずまいのテイスティングルームがとってもかわいい。

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テイスティングで飲んだくれた後のディナーは揚げ物三昧。

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アラフォーとは思えないメニューだ。

ちなみにこの辺りは海産物が有り余っているのか、なんとメタボなカモメを発見。こんなんで飛べるのだろうか。

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こうならんように気をつけろという神の声かも知れません。

posted by neko at 13:31| サンフランシスコ 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 休暇話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月12日

自分勝手

金曜日は同僚の家で女子会がありました。調子に乗って飲んで話していて、はっと気がついたら午前様に。電話を見たら旦那から無数の着信があるではないですか。

でももう日付も変わったし寝てるだろうな〜と思って電話を返さなかったら、午前4時になって旦那から怒りの電話がかかってきました。

いつも放置プレイるんるん(←友人に言われた)なので、てっきり熟睡しているかと思いきや、心配して寝られなかったとのこと電話でものすごく怒られて、自己中すぎると言われました。

私だったら明らかに一人でワインでも飲んで爆睡しているであろう状況ですが、どうも「女子会で飲んだくれる」と言ったつもりが旦那は「人んちにディナーに呼ばれた」と思っていたらしい。基本的なコミュニケーションエラーです。そのため旦那は犯罪に巻き込まれたか?などとやきもきしていたそうです。

返す言葉もありません。結婚して6年経つのにいまだについ単独行動が多く、よく旦那に「二人で一つなんだからチームプレーしてね」と言われる私。普段は「アメリカ人がまたつがい文化を説教してるよ〜」なんて適当に聞き流していましたが、今回ばかりは反省しました。

帰ったら、旦那に「ピンキー(猫)が心配して何回もドアをチェックしに行ってたよ」と言われました。猫にまで心配される私って・・・。たらーっ(汗)この猫は明らかに私を娘かなにかと思っているらしく、普段から母親面をするのです。ここでも自分の悪妻ぶりのみならず悪ガキぶりを実感してしまった。

若かりし頃は祖母に「鉄砲玉」(←出て行ったら帰ってこない)と言われた私。心配してくれる親を若気の至りで「うざい」などと思ったりもしましたが(親よごめん)、今は心配してくれる人がいるのがありがたいです。

2012年の抱負は「相手のことを考えて思いやりの心を持つ」ですね。って小学生の道徳の授業だな。
posted by neko at 15:44| サンフランシスコ 曇り| Comment(4) | TrackBack(0) | 結婚話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月04日

ハワイのディズニーリゾート

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休暇が終わって帰ってきたら、仕事がたまっててえらいことになりました。珍しく休日出勤中(といっても自宅で仕事してます)。

ハワイはいつ行ってものんびりしてていいところですが、今回は3つ子が「Terrible Two」と世に言われる2歳になっていて、3人がばらばらに好き勝手に魔の二歳児をしているので、大変でした。休むつもりで行ったのが、帰ってきたら精神的にゲッソリ(でも酒の飲み過ぎで体はぼっちゃり)してしまった。

義理姉と旦那さんは自由人なサーファーで、前々から細かいことには気にしないマイペースな人たちだとは思っていましたが、その子供たちが輪をかけて自由人に育っていっているのがびっくりした。ダッシュ(走り出すさま)大人が振り回されてしまい、義理親は我慢がピークに達したらしく自分たちだけでリゾートに避難。

それが不満だったらしいお姉ちゃんと旦那さんの間で軋轢が生まれるし、私はハワイ上陸後5日目までプールにも海にも入る暇がないほど子守りに追われ、旦那に文句を言いまくり、どこを向いてもぎすぎすしていて最悪な状態に・・・。

まあ家族と一緒の休暇なんてたいていどこも問題噴出なんだとは思いますが、「せっかく休みとってハワイに来ているのに」と思っている義理親/我々と、「せっかく家族が来るから子守り手伝ってもらおうと思ったのに」と思っている姉夫婦との温度差が露呈してました。

アメリカの中流家庭は躾に厳しいところが多いため、義父は我々が帰った後でお姉ちゃんに説教すると言ってましたが、効果のほどは今度会ったときに分かることでしょう。

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さて、義理親の避難先リゾートは、新しくオアフに出来たディズニーリゾートです。場所は先月APECの首脳会談のあったコオリナ。空港から車で25分です。

最後の2日は子供連れで家族全員ここに泊まりました。ミッキー、ミニーなどのキャラクターがプールでパーティーを開いてくれるディズニーランド感覚のリゾートで、家族連れには最高です。夜は毎日、野外でショーや映画をやってくれて、昼間も子供、ティーン、大人向けのイベントが目白押し。サービスもいいし、トロピカルドリンクもおいしいし、大人も結構楽しめます。食事は私は値段に比べていまいちだと思いましたが、旦那と義理家族はおいしいと言っていました。

今年の秋にオープンしたばかりですが、日本人のお客さんも結構来ていて、結婚式を挙げている人たちもちらほら。日本人スタッフもたくさんいるみたいでした。
posted by neko at 07:27| サンフランシスコ 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 休暇話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする